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テタリス711についての発表

昭和62

テタリスクリームが抗癌剤による脱毛の予防に効果があることが、東京都多摩地区泌尿生殖器悪性腫瘍症例検討会で発表される。
これは読売新聞、東京新聞、中日新聞に掲載され、また日本短波放送でも放送され、大きな反響を呼ぶ。

昭和62

5月 頭髪用化粧品「テタリス711」を病院向けとして発売。

昭和63

全国自治体病院学会および国立病院療養所総合医学会において、テタリス711の効果が発表される。

平成元年

日本小児血液学会において、テタリス711の効果が「抗悪性腫瘍剤による脱毛に対する育毛テタリスの予防効果」と題して発表される。

平成2

日本癌治療学会において、テタリス711の効果が「CAP療法施行患者におけるアドリアマイシン誘導体による脱毛と防止の試み」と題して発表される。 朝日新聞「科学」に病院でのテタリス711の効果が掲載され、大反響を呼ぶ。

平成3

癌治療と宿主に「CAP療法による脱毛とその対策」と題して、テタリス711の効果が掲載される。

平成4

癌化学療法の副作用対策に「脱毛とその対策」と題して、テタリス711の効果が掲載される。

平成8

癌化学療法の副作用対策・改訂版で、テタリス711の効果が掲載される 。





仁藤医師は武蔵野赤十字病院泌尿器科部長時代、抗がん剤投与前の患者24名に、この製品の塗布を行いデータをとっている。 
通常何も対策を講じなかった場合は毛髪の50〜90%脱毛するのに対し、ほとんど抜けなかった5名を含む17 名の患者は30%以下の脱毛だった。
しかし、7 名は毛髪の70%程度の脱毛が発現した、という結果だった。

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